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英語が全然わからないという人は中学校英語から始めよう!

    英語が全然わからないまた自身がない、そういった方々でもやる気さえあれば、おさえるべき学習法さえ身に付ける事ができれば、英語を習得する事ができます。ここでは、それらの方法について紹介していきたいと思います。

    どんなことでもまずは基本から!

    英語に自信がない人や苦手である人にとって、いくら必要に迫られていたとしても、高い壁のように感じられ、思わず二の足を踏んでしまう事でしょう。

    また、やる気はあるが苦手という人であっても、苦手な理由は漠然としておりどうしてよいかわからないったところでしょう。

    この様に英語が全然わからないまた自信が無いといった時は、基本が出来ないだけという場合がほとんどです。

    英語学習に限らず、何事においても基本がなってなければ応用即ち実践が出来ないのも、当然である事は明白です。

    よって、自信がないまためっぽう苦手であるといった場合、基本から徹底的に取り組むと良いでしょう。

    中学校レベルがすべての基本!

    英語における基本とは、中学校レベルの事を指します。

    何故ならこれらで学ぶ英語は、英文を作るうえで軸となる構文や基本単語等だからです。

    ここを乗り越える事ができればその後は、それらに肉付けされるだけなので比較的学習も、楽になってきます。

    裏を返せば、基本がしっかりしてないと先に進む事もままならなくなります。

    最初のうちこそ確実性を重視しよう!

    先に挙げたように基本は、英語であれば英語の共通部分でありここがきちんとなされていないと、先に進むほど痛手を負う事となります。

    この事から、基本である中学校英語こそスピードではなく、腰を据え確実性を重視して取り組む様にしましょう。

    例えば、リスニングであれば中1レベルの簡単な英語のCDを用いて、繰り返し聞き慣れてきたらそれに合わせ音読もします。即ちシャドーイングの簡単バージョンです。

    そして必要に応じアルファベットから始め、テキストの英文をすべてノートへ写し、単語も調べた上でCDを用いて発音練習と音読を、繰り返し行います。

    1区切りごとに最低8割くらいが理解できるまで行う様にします。

    とにかく、中学校卒業レベルまであせらず確実にかつ丁寧に行う事が重要です。

    基本がその後を左右する!

    英語であれ何であれ、その分野の基本がきちんと身についていなければ、その分野を実際に使える実力とする事は出来ません。

    英語の場合それは、中学校英語に当たります。

    よって、英語が苦手であるほど中学校の基礎から始める事で、それまでが嘘のように出来る様になります。

    但し、これにはある程度期間がかかる事も覚悟し、気長にあせらず取り組む事が最大のポイントだと言えます。

    無駄な焦りは、無駄な空回りを生みそれが、上達をも阻害してしまうからです。

     

       

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