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生きた英語を身に付けるならいっその事海外留学をしてみよう

    外国の人にも通用する、本格的な英語を身に付けたいという場合、日本にいるとどうしても限界があります。この事から、海外留学が一番有効だと言えます。ここでは、海外留学について紹介します。

    海外留学の特徴と行くメリットとは?

    良く日本語英語は通じづらいと言われていますが、それにはきちんとした理由があります。

    それは、現地特有の表現やニュアンスの違いです。

    例えば日本語で「あの花は何?」という時、花の種類を尋ねる意味とそれが庭園にある場合誰のものかという様に、様々な意味を含みます。

    一方英語の場合、尋ねる対象が明確にされるため、what is that flower?やwhose flower is that?となります。

    つまり場合によっては、表現の違いが誤解を生む可能性があり、これが日本語英語の伝わりづらいとされる一因となるのです。

    このさじ加減は、実際に使う事で身につくものであり海外に赴き体験する事がいわば、一番手っ取り早い方法なのです。

    また当然ながら、海外ですので日本語が通用しない事から、強制的に英語しか使えない状況に身を置く事ができます。

    よってその時の、自分の最大限の英語をフル活用する事となりますので、確実にそれまでに学んだことを、実際に生かす事の出来る英語へと変化させる事ができるのです。

    必要経費は行き先しだいで変わる

    留学にしろ旅行にしろ、期間が長期になるほど多額の費用を要します。この事が一番、留学等を検討する上でネックとなってきます。

    しかしこれらの経費は、行き先を工夫する事で抑える事ができるのです。

    例えば、アメリカやカナダまたオーストラリア等といった欧米諸国の場合、1か月で数十万が必要となります。

    しかしアジア圏の英語を公用語とする国の場合、もっと費用を抑える事ができます。

    例えばフィリピンの場合、ひと月10~15万程と先に挙げた国々に、比べ約三分の一の費用に抑える事ができます。

    何故なら、もちろん現地の物価も関連はしますが、いわゆる燃料チャージ代等といった渡航費が、距離が短い分浮くからです。

    よって行き先に拘りがないのであれば、アジアも意外と選択肢としては良いと言えます。

    但し行先に関わらず、代理店等選びには細心の注意を払いましょう。

    何故なら、日本人は残念ながら海外の一部の善良ではない人々に狙われやすく、現地でのサポートなしではせっかく言っても、目的に集中できずに終わってしまう事も否めないからです。

    この事から、有意義な時間を現地で過ごすためにも、代理店選びにも慎重を期す必要があるのです。

    しかしこれにさえ留意すれば、現地に赴くこと程有意義な学習方法はないといえるでしょう。

    外国で生の英語に触れてこよう!

    日本に住んでいる限りどうしても、学習時間以外は母国語である日本語を使わざるを得ません。

    もちろん、毎日継続して学習し英語に触れ続ける事はとても効果的ではありますが、それでもどうしても限界が生じてしまいます。

    しかし外国の場合、逆に英語が母国語であり日本が外国語でありますから、どうしても英語メインにならざるを得なくなります。

    また、現地の文化にも触れる事ができますから、より英語が親しみ深いものとなり帰国後の学習にも、力が入ること間違いなしでしょう。

    但し裏を返せば、行って終わりではせっかくの留学効果も、台無しとなりかねません。

    せっかくお金と時間をかけ生の英語に触れてくるのですから、帰国後も学習を継続し生きた英語を実力として維持させるようにしましょう。

     

       

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