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ライティングの練習にはEメールやSNSをフル活用!

    ライティング学習法。外国人の友達とメール交換。SNSで外国人の友達を作ってメル友になる。メル友紹介のサイトを利用。とにかく英語を書く。ネイティブが書く英文も勉強材料。間違いを指摘してもらおう。

    ライティングの練習にはEメールやSNSをフル活用!

    英語のライティングは、どのようにして学習していますか?

    問題集を購入していると言う方もいると思います。

    問題集を使えば、頻出語句を適度に使用してくれていて、必要な文法も学習できるので効率的に勉強できると思います。

    しかし、もっと手軽に行える方法もあります。

    それはネット社会である事を活用する方法です。

    具体的な話をしていきましょう。

    Eメールで気楽にライティング練習!

    ライティングに限らず、言語は実際に使う方が上達は早くなります。

    そこで、文法などを事細かに学習するよりも、先ずは自分の持っている知識だけで実践してみる事をお勧めします。

    もちろん、ある程度の学習は必要になりますが、特に学習した内容をライティングで使ってみた方が、より早く習得できる事は間違いないでしょう。

    方法は至って簡単です。

    ネイティブの方に、英文のEメールを送るだけです。

    これだけです。

    外国人の友達がいる方は、可能な限り英文でメールのやり取りをすれば、それだけでライティングの勉強になります。

    でも、外国人やネイティブに知り合いがいない方もいます。

    そう言う時は、英会話スクールの講師の方にメールを送ると言うのも一つの手段です。

    しかし、これにも限界があります。

    あまりにも回数が多くなると、失礼な印象を与えてしまいます。

    そこで、利用したいのがSNSです。

    SNSで外国人の友達を作って、メール交換しよう!

    近年、日本に限らず、世界中に様々なSNSがあります。

    日本のSNSであっても、日本在住のネイティブの方が参加している事もあります。

    そこで、多くの外国人が集まっているSNSを利用して、ネイティブの友達を作りましょう。

    そして、後は英語でメールを送れば良いだけです。

    とても簡単ですが、非常に効果的なライティング学習ができます。

    また、日本在住のネイティブが相手であれば、相手も日本語がいくらかでも分かると言うケースが多々あります。

    最初に事情を話しておけば、少々失礼な表現を誤って使ってしまっても問題にはならないと思います。

    他にも、海外のメル友を紹介してくれるサイトなどを利用する事も方法の一つです。

    最近では日本の事を知りたい海外の方もいるので、メル友を見つける事も難しくはないでしょう。

    そのような場所としては「Japan penfriend」などがあります。

    メールでライティング学習をする時の注意点は?

    一番注意する事は悩み過ぎない事です。

    多少は間違った英文を書いても問題ありません。

    せっかくのチャンスですから、シッカリと生かしましょう。

    相手の方も、ネイティブ同士でやり取りする時のような感覚ではメールを交換しないはずです。

    考えてください。

    もし自分が外国人からメールをもらって、そこに書いてある日本語が変だったとしても、怒る事はないですよね?

    立場が変わるだけで同じ事です。

    例えば、相手が、こちらがネイティブでない事を承知した上でメル友になる事を承諾してくれたのであれば、初めからキチンとした英文を書いてくる事を期待している方は少ないはずです。

    逆に、英語に慣れていないから、間違いを指摘して欲しいと言っておけば、より効果的な練習にもなります。

    また、相手が書いてくる英文も一つの学習材料になります。

    自然な表現方法や言い回しなどが学習できるので、受け取ったメールも覚えるようにすれば、一石二鳥です。

    一人でライティング学習するよりも効果的に学習できますので、ぜひとも試してもらいたと思います。

     

       

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