DEICHANメルマガに挑戦することにしました☆(*’ω’*)☆

ネイティブスピーク口コミ評価効果レビュー[特典付]

sq_nativespeak

    画期的な教材のネイティブスピークで発音学習する効果は?発音学習はCGで口の中を見る。リエゾンも学べる。発売開始から評判の「ネイティブスピーク」を当サイト限定特典付きで私「でいきち」が評価解説レビューします。

    ネイティブスピーク(スコットペリー)評判・内容

    英語学習をしていると、どうしても行き詰まってしまうのが発音です。これは当たり前の事でもあります。なぜならば、英語と日本語では発音が全く違うからです。

    もっとも、同じであれば初めから苦労する事もありません。ですが、発音の学習をしないままでは英会話が上達する事はありません。

    英語を勉強すると言う事は、最終的には英語を話せるようになる事が目的のはずだからです。ですから、英語学習では発音だけを勉強しないと言う訳にはいかないのです。

    このように発音の事を言うのは、私のツライ経験があるからです。

    英語は仕事でも使っていましたが、正確な発音ができなかったため、ネイティブスピーカーに通じずに繰り返し聞き返されると言う事を経験しました。

    もちろん、一度や二度ではありません。

    嫌になるくらいの経験があります。

    また、正確な発音ができないだけで、英語が話せないのだから仕事も大した事はないだろうと言う扱いを受けてしまった事まであります。

    自分の中では一生懸命に仕事をこなしていましたし、英語の学習にも時間を割いていただけに悔しい思いがありました。

    このようにイメージばかりが先行して、今思い返してもつくづく損をしていたと思っています。さて、どこかで損をしてしまったり、仕事への悪影響があったりする事は想像できると思います。

    ですが、正確な発音が身に付いていないと、それよりも怖い事が待っています。

    それは英語学習を多大に阻害すると言う事です。

    具体的に言えば、正確ではない発音であっても、その発音を自分で聞き続ける事によって、その発音が正しい物だと錯覚を起こしてしまい、本当に正確な英語の発音を聞いた時に聞き取る事ができないと言う事態に陥ってしまう事があるのです。

    正確であるかどうかにかかわらず、自分の発音を最も聞く事ができるのは自分と言う事になります。すると、間違っている発音に慣れてしまっているので、正確な発音を英語の音として認識する事ができないのです。

    これは、人間である以上は仕方のない事です。

    どのような事をしていても、普段から慣れている事が優先されるのは、人間が効率的に生きてゆくための能力だからです。

    ですから、初めから正確な発音をする事ができていれば、この事態は簡単に防ぐ事ができます。

    つまり、正確な発音を普段から耳にしていれば、それが英語の音だと言う認識もすぐにできますし、耳慣れているので英語を聞き取る能力は見る見る育っていく事になるのです。

    また、英語を聞き取る能力である「リスニング能力」が上がると言う事は、英会話を聞いて新しい文法やフレーズを覚える事にも役立ちます。

    しかも、正確な発音ができますから、英語を使う機会にも恵まれて英語を話す「スピーキング能力」も上がる事になるでしょう。

    この事から、正確な発音を学ぶと言う事は、発音ができるようになると言うだけでなく、それ以外のスキルも上達させる可能性を秘めているのです。

    そうであるならば、発音学習をしないのは勿体ないと考えられるのではないでしょうか。

    ですが、発音学習はとても難しく、一人で学ぶのは手間もかかります。

    発音記号だけを見ても正確な発音は分かりませんし、テキストなどを利用しても、その発音が合っているかどうかを確認するためには、人に確認してもらうか、自分の声をスマホなどで録音する必要があります。

    私の場合は、テキストとCDを使って学習しました。

    テキストの図を見て口の動かし方を覚えてから、CDに録音されている正確な発音に合うように声を出していく作業をひたすら繰り返しました。

    この方法であれば、一人でも発音を身に付ける事ができるので、とても合理的だと考えていました。ですが、ネイティブスピークの事を知った時、私は愕然としました。

    ネイティブスピークの発音学習法が、画期的であると同時にとても的を射ていたからです。

    分かりやすく説明すると、ネイティブスピークでは「ネイティブスピーカーが発音している時に口の中がどうなっているかをCGで確認できる」と言う物でした。

    これには驚きを通り越して、何でこの方法がなかったのかと思わされた程です。

    なぜかと言えば、人間が言葉を発する時には「口の開け方」や「舌の使い方」や「声帯の震わせ方」で発音を変える事ができるからです。

    自分で確認してみてください。

    「あ」と言う時と「お」と言う時では、口の形が違います。

    「ら」と言ってみると、舌が「あ」の時にはなかった動きをします。

    「ぶ」と言えば、明らかに声帯が震えているのが確認できます。

    このように、普段は見えない「舌の動き」と言うのは発音では重要な役割を担っているのです。

    これまではその動きをテキストで静止画として確認していたのですが、CGの動画で確認できるのですから、これ以上に分かりやすい物はありません。

    口で説明されてもイメージしにくい所もあると思いますので、ぜひともサンプル動画で確認してください。

    動画は「Scott Perry Tongue Position」と言う物ですが、これは誰が見ても舌の動かし方が分かります。

    テキストやCDを使う必要がなく、見れば分かるので手間要らずの方法です。

    これまでのように曖昧な部分もないので、発音学習にかける時間はかなり短くなるでしょう。しかも、母音から子音まで、英語の基本となる音は全て学習できます。

    そして、先程も言いましたが、口の開け方もネイティブスピーカーが話している姿を撮影した映像があるので、正面と横からジックリと観察すれば、発音の学習は完璧になるはずです。

    正面と横、そして口の中まで確認できれば、後は練習するだけです。発音時の注意点も音声が流れるので、困る事はないと思います。

    私が苦労したような方法は古いので、これから英語学習をしようと考えている方にはこの方法がおススメです。

    これまでは「UDA式フルセット」と言う教材が最も良いとされていましたが、ネイティブスピークを知ってしまった以上、ネイティブスピークを勧めるしかありません。もちろん、UDA式フルセットも悪い物ではありません。

    ネイティブスピーカーが話す様子を正面から確認できると言う方法ですが、技術革新によってCGの技術がなければ、まさに王道の方法と言えます。分かりやすい方法ですが、CGと比較してしまうと、正確性に欠けるだけでなく、時間もかかってしまいます。

    ですから、発音学習に最適な教材は「ネイティブスピーク」であると断言します。

    ネイティブスピーク(スコットペリー)効果・評価

    さて、とても優秀な教材であるネイティブスピークですが、基本的な事が学べるだけではありません。

    英語の発音では重要なリエゾンと言う「発音の応用」のような物を学ぶ事もできます。リエゾンは日本語では「連音」と表現する事ができ、前後の単語をまるで一つの単語であるかのように発音する方法の事です。

    分かりやすく言えば、言いにくい言葉がつながっている時、それを言いやすくするための工夫だと考えてもらえば良いでしょう。

    具体的な例を出すと、英語の「Can”t you」を発音する時は「キャンチュー」と言うように発音します。カタカナで表記したので正確ではありませんが、内容は理解してもらえるでしょう。

    「ネイティブスピーク」DVDのリエゾンをレクチャーしている動画をご覧になっていただければ、すぐに納得していただけると思います。

    このような物をリエゾンと言います。このリエゾンを、ネイティブスピークでは39個も学習する事ができるようになっています。

    しかも、ネイティブスピーカーが頻繁に使う物だけなので、覚えておいて損はないでしょう。さらに、会話がスムーズに行えるようになるだけでなく、発音を聞いた人に格好良いと思ってもらえると言うメリットもあります。

    しかしながら、先ずは基本である「母音と子音」の発音が正確にできるようになる事です。

    それから、基本の発音を応用する気分でリエゾンの勉強を始めましょう。

    さて、ネイティブスピークの目安は、1日に20分の学習を60日間続ける事です。個人的な事を言えば多少は短くできそうですが、きちんと学習を続ける事が大切です。

    後は、ボイストレーニングの事も少しだけ話しておきましょう。

    ボイストレーニングをする理由は、英語には必要だからと言うしかないでしょう。

    言語が変われば、発音方法も変わり、発声方法まで変わってきます。英語の発声方法は腹式呼吸になっているので、歌う時のようにお腹からシッカリと声を出さなければなりません。

    日本語は腹式呼吸である必要はありません。

    これは生活習慣や文化など、様々な事由が関係しているので、英語は腹式呼吸だと納得する方が良いでしょう。そして、ボイストレーニングをシッカリと行い、腹式呼吸ができるようになってください。

    また、それは英語を話すために必要な筋肉を付ける事にもつながります。腹式呼吸ができるようになれば、通る声が出せるようになり、英語も通じやすくなるようです。

    発音学習でボイストレーニングにまで話が及ぶとは思いも寄りませんでしたが、それだけ教材を使う人の事を考えていると言う証拠でもあります。

    事実、私もボイストレーニングをした事により、それまでよりも英語を話す感覚が変わったと思います。そして、それまで以上に英語をハッキリと話せるようになった気がしました。

    言われてみると、確かにネイティブスピーカーは、日本人とは違ってよく通る声でハキハキと話している印象があります。私もそれをイメージして、練習を重ねていきたいと考えています。

    やはり同じように英語を話すのであれば、ネイティブスピーカーのイメージに近い方が良いと思っていますので。このように、ネイティブスピークを使えば、発音に関する事は全て賄えます。

    発音学習の全てを行える教材が「ネイティブスピーク」だと言っても過言ではないでしょう。

    それに何と言っても、口の中をCGで見ようと言う発想が素晴らしく、最先端技術も使われているので楽しめるはずです。

    重ねて言いますが、発音学習には多くのメリットがあります。

    正確な発音やリエゾンの学習でキレイな発音になれば、人からの尊敬や信頼を集める事ができるだけでなく、英語を話す事を楽しめるようにもなります。何よりも自分の中で自信が生まれる事が最も大きな効果です。

    そうすれば、ネイティブスピーカーと話すなど英語を使う機会も多くなるので、学習はよりスムーズに進むはずです。

    これまでに英語学習が上手くいかなかったと言う経験があるならば、発音学習をすれば何か変わるかも知れません。このような事を考えても、発音学習はとても重要だと思います。

    ですから、発音学習に最適なネイティブスピークで発音学習を始めませんか?

    学習時間も金銭的な負担も抑えられるので、とてもおススメの教材です。

    ↓「ネイティブスピーク」↓

    >>童話・物語のサンプル音声はこちら<<

    現在も1冊1,000円で大好評販売中E-BOOK45冊すべて!【45,000円分】

     
    >>全てのパッケージ一覧はこちら!<<

    ↓「ネイティブスピーク」↓

     

       

      DEICHANメルマガに挑戦することにしました☆(*’ω’*)☆